雑感

2026年、中秋の名月

散歩しながら摘んだすすきと、栗拾いで収穫した蒸し栗と、頂いたさんふじと、月見団子をお供えします。月見団子は美味しく頂きます。2026年9月の日照時間は、36.3時間になりそうです。1988年9月と同じらしい。
Siril

自分好みに合わせる, Siril Script

天体画像を処理する時に、Sirilで画面にある[Stacking]の中で、色々な指定が出来ます。でも、それが面倒なのでスクリプトで指定します。
Siril

Siril 画像処理の私的なメモ

Sirilでの画像処理に用いる、Pythonスクリプト。Auto Gradient Removalは、画像背景ピクセルから勾配除去を行います。VeraLux Silentiumは、AI非依存のノイズ除去。VeraLux Curvesは、RGB、Lab、LCH、HSVを独立して、輝度構造と色の強度を調整。VeraLux Star Composer は、恒星画像を滑らかに復元します。
INDI-Library

PI.N.S.を、x86_64 GUN/Linux で使うには

N.I.N.Aを使って、Raspberry Pi / Linuxに特化した天体画像撮影を行うための歩み方。ここでは、x86_64 PCで、N.I.N.Aを使うまでの経過を記載しています。
Siril

“No matching distribution found for”

Sirilの仮想環境で、PyTorchや関連パッケージのインストール時にエラーが発生する。
Siril

Siril 1.5 ビルドエラー / Invalid character escape ‘\m’.

Siril 1.5 をソースビルドするとエラー表示。。。GUN/Linux風に、スラッシュを用いてninja コマンドを環境変数としてmesonに渡します。
星空

2026年の七夕

2026年は、8月19日が七夕です。夕方に綺麗な、上弦の月が見られらました。
Ubuntu

Seti Astro Suite Pro を Python仮想環境で使う

Seti Astro Suite Pro は、作者のFrankin Marekさんが、『綺麗な画像を得るのみではなく、マニアックな科学的なソフトにしたい。画像に含まれるデータを深く掘り下げ、他にどのような情報があるのか探ることができる。』と話しています。
Siril

Cosmic Clarity Suite, Cosmic Clarity Sharpening & Cosmic Clarity denoise, CosmicClaritySuite_Linux_AlternateBuild, Ubuntu 26.04 + Siril 1.5

Siril 1.5 Pythonスクリプトの一つである、Cosmic Clarity Sharpeningを、Ubuntu 26.04 + RTX5060 GPUで使います。
Siril

Siril 1.5 + starnet2_linux_2.5.4-0214_ORT_x64_cli + Ubuntu 26.04 + GPU

Siril 1.5からpythonスクリプト用いて、starnet2をGPUで画像処理させます。